聖女様とガテン系お兄さん編

聖女様とガテン系お兄さん編

聖女様はガテン系お兄さんを喘がせる1

異世界アントワールには、今宵も神に愛された者の下に落ち人が贈られる。 落ち人――愛されし者の為、神に選ばれた運命のツガイ。 彼らは、アントワールに身体を定着させる為の契りを交わさなければ死ぬことになる。 これはアントワールの人間ならば、人族...
聖女様とガテン系お兄さん編

 聖女様はガテン系お兄さんを喘がせる2

異世界アントワールには、今宵も神に愛された者の下に落ち人が贈られる。 落ち人――愛されし者の為、神に選ばれた運命のツガイ。 彼らは、アントワールに身体を定着させる為の契りを交わさなければ死ぬことになる。 これはアントワールの人間ならば、人族...
聖女様とガテン系お兄さん編

聖女様はガテン系お兄さんを喘がせる3

どれくらいの時間、庸介はオリエンヌの乳首を舐め転がしていたたろうか。 途中、オリエンヌは我慢できずに彼にちゅるちゅると乳首を舐め吸い上げられながら、こっそり自分の下半身に手を伸ばした。 オリエンヌの好みの屈強な身体、雄らしい顔立ちの、黒髪の...
聖女様とガテン系お兄さん編

聖女様はガテン系お兄さんを喘がせる4

庸介は人生最大の――とは言っても自分は一度死んでるらしいので、何と言ったら良いのかわからないが――混乱と言うか危機と言うか幸せ……とは言いたく無い状況に陥っていた。「………………」 庸介は今、手足が自由にならない状況で天使なのか聖女なのかわ...
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聖女様はガテン系お兄さんを喘がせる5

農村部、葡萄畑のど真ん中にポツンと一件の神殿が建っていた。 のどかな風景とは裏腹に、その神殿の二階では凄まじい光景が広がっていた……。「おい……ハァ、ちょ……タンマ、もう無理だ……さすがに無理だ……チンコ痛ぇからちょっと抜け……」「は……ハ...
聖女様とガテン系お兄さん編

聖女様はガテン系お兄さんを喘がせる6

オリエンヌは「ちんこが痛い」と言っていた庸介に手早く回復魔法をかけると、ベッドの下に頭を突っ込んだ。 一応着崩れてはいるものの、 服は着ている……いるが。 聖女の服は身体のラインを浮き上がらせる作りである為に、尻を高く突き出すかたちになって...
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  聖女様はガテン系お兄さんを喘がせる7

階段をバタバタと登ってくる音が聞こえて聖女は咄嗟に部屋の鍵を確認した。「聖女?! 男の悲鳴が聞こえたようじゃが……?! 」「すみません、時空結界が解けていたようですが問題ありません。私に『落ち人様』が遣わされただけなので! 」「?!!?!?...
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聖女様はガテン系お兄さんを喘がせる8

「く……うぅ…… 」「ゆっくりです、庸介さんゆっくりですよ? 指先をくにくにさせながら挿れていくのです! 」 庸介は先ほど約束させられてしまった『自分で尻穴に指を挿れる 』と言う行為をやらされていた。 左手は拘束されたままなので、そちらを下...